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液体フィルムスプレー200ml

液体フィルムスプレー200ml

カラーラインナップ

Color lineup

  • クラウドブルー クラウドブルー
  • クリーミーホワイト クリーミーホワイト
  • パッションレッド パッションレッド
  • カフェオレベージュ カフェオレベージュ
  • グロスクリア グロスクリア
  • ショコラブラウン ショコラブラウン
  • モノリスブラック モノリスブラック
  • ピュアホワイト ピュアホワイト
  • ダーククリア ダーククリア
  • マットクリア マットクリア

液体フィルムスプレーの特徴

Point

剥がせるフィルムで
気軽にイメチェン!

通常のスプレーは塗ったら戻すことができません。液体フィルムスプレーは塗装面を簡単、綺麗に剥がすことができるので、失敗を気にすることなく塗装できる新感覚スプレーです。ホイールやテールレンズ簡単にカラーリングできます。

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重ね塗りでお好みの濃さに!

重ね塗りすることで色の濃さも調節可能!自分だけのオリジナルなカラーリングをお楽しみください。もちろん必要なくなれば簡単に剥がせます!

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塗装面やバンパーなど大切なクルマを傷から守る!

保護をしたい箇所にスプレーするだけで高強度、高光沢度、高透明度のフィルム状皮膜を形成します!透明なグロスクリアを使用することで、塗装面を保護してバンパーなどを傷から守ります。もちろん必要なくなれば簡単に剥がせます!

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こんなところに使えます
  • カーボディ

    カーボディ

  • ボンネットやバンパー

    ボンネットやバンパー

  • ホイール

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  • ミラーカバー

    ミラーカバー

  • テールレンズ

    テールレンズ

  • 小物パーツ

    小物パーツ

  • バイクボディー

    バイクボディー

  • メッキ製品

    メッキ製品

使い方

How to

※ヘッドライトへの塗装はおやめください。
表層のコーティング面と融着し、はがせなくなる、もしくははがせたとしても表面が汚くなる可能性がございます。

  1. 1

    1.下地処理

    コツ:脱脂にはパーツクリーナーを用いると効果的


    塗装する前に、塗料が飛んでしまうと困る場所に、マスキングや養生を十分に施してください。次に、塗装したい部分をキレイな布等で、ゴミ、油分、ワックス等を除去してください。脱脂、洗浄作業を十分に行わないと、塗料が弾かれうまく膜になりません。

  2. 2

    2.1回目塗装

    コツ:1回目はタレない程度にしっとりツヤが出るまで塗る

    冬場は特に、人肌くらいまで缶を湯煎すると、噴霧が安定します!!


    1回目からムラなくタレない程度にツヤがでるまで塗装して、約20分~30分乾燥させてください。この段階で仕上がりが変わります。薄く塗りすぎるとウロコ状に重なったツブ残り、重ね塗りしても艶が出ません。

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    3.2回目の塗装

    コツ:マスキングは乾燥前にはがすと、境界がちぎれません!


    塗り重ねの作業に入ります。乾燥の目安として、周りに飛散した余分な塗料を触って、乾燥していることを確認し、1回目と同様、ムラなくタレない程度にツヤがでるまで塗装します。

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    4.乾燥

    約4時間で完全乾燥となります。(季節や天候によって異なります)乾燥後はツメなどできっかけを作り、つまんではがせます。完全乾燥するまでは、はがさないでください。

  5. 5

    5.重ね塗り

    必要な膜厚、色の濃さになるまで3~4回の塗りと乾燥作業を繰り返してください。乾燥が不十分な状態で塗り重ねると、塗膜が縮れたり、ツヤ退けの原因となりますので、ご注意ください。塗膜を厚く仕上げると、プロテクション効果を高めるとともに、はがす時にちぎれづらくなり、はがしやすくなります。


    はがすとき

    はがす際に細かく残ってしまった部分はパーツクリーナー等でふやかし、溶かすようにしてウエスなどで拭き取ると除去可能です。また、養生やマスキングが不十分で、意図しない場所に飛んでしまった場合は、鉄粉取り用粘土やコンパウンドなどを用いると除去が可能です。

再利用時の
コツ

新品のスプレーを使用するときにも使えるコツです!

  1. カンを温める

    1.ぬるま湯に浸して
    缶を温める

    気温が低い時、使いかけを再使用するときはスプレー缶をぬるま湯に浸して温めると、ガス圧が安定して、塗装面にダマが発生しにくくなります。また、噴射力が安定するので、ストレスフリーに作業を進めることができます。

  2. 噴射口の掃除

    2.噴射口の
    クリーニング

    噴射口が、画像のように汚れたまま、塗装をすると、思わぬ方向に塗料が飛び、衣服や周りを汚す原因となります。汚れていた場合は、爪楊枝などを使用して塗料を取り除き、キレイな状態で作業を始めましょう。

  3. 缶を振る

    3.缶をよく振る

    塗料の性質上、缶の中で沈殿しやすくなっています。使用する前に、缶を20秒以上よく振り、噴射してください。また、吹付けのたびによく振ることで、よりキレイに発色します。

  4. 缶を逆さまにして空吹き

    4.逆さまにして
    空吹き

    塗料があまったら、次回にまた気持よく使えるよう、逆さまにして2秒ほど空吹きし、ノズル内にたまった塗料を外に出して、ノズルを拭き取り、しっかりキャップをして保管しましょう。

  5. 直射日光を避けて保管

    5.直射日光を
    避けて保管

    どのスプレーにも言えることですが、高圧ガスを使用した製品なので、直射日光の当たらない、湿気の少ない、お子様の手の届かない場所に保管してください。

よくあるご質問

FAQ

商品関連動画

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キズ、汚れ予防編
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水性400ml クルマ編
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塗り回数による濃度比較編
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ブログ

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商品詳細

Line up

液体フィルム スプレー 水性 200ml

日本製

開発中のため、パッケージデザインは若干の変更がある場合があります。あらかじめご了承ください。

販売価格
¥2,480(税別)
品名
液体フィルムスプレー 水性 200ml
内容量
200ml
成分
  • 合成樹脂
  • 顔料
  • 有機溶剤
乾燥時間
  • 【夏期】30分~1時間
  • 【冬期】1時間~2時間/完全乾燥 4時間以上
使用可能素材
鉄やアルミなどの金属、ガラス、プラスチックなどの樹脂部品に塗装可能です。素材との相性があるため、必ず目立たない部分でテストをして問題ないことを確認のうえ、全体にご使用ください。
使用不可素材
紙、布や木材等の染みこんでしまう素材への塗装は適しません。
※ヘッドライトへの塗装はおやめください。表層のコーティング面と融着し、はがせなくなる、もしくははがせたとしても表面が汚くなる可能性がございます。
塗布可能面積
0.5~0.7㎡(3回塗り) ※塗り方により面積は異なります。
耐熱温度
通常の使用環境で-35~100℃
耐久日数
~365日 ※あくまで目安です。塗膜の厚み、保管場所や使用環境によって異なります。