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液体保護スライド

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使い方

How to

  1. 1

    清掃

    塗布したい部分の汚れを硬く絞ったタオルやブラシなどで落とし、よく乾燥させてください。汚れが残っていると効果が十分に発揮されないことがあります。

  2. 2

    塗り

    コツ:より効果を得るためには、塗布と乾燥を複数回繰り返すことをオススメします。

    缶を10回ほどよく振り、施工したいものから20cmほど離し、全体にまんべんなく、しっとり染みこむまでスプレーします。イヤなニオイはしませんが、換気はしましょう!

  3. 3

    乾燥

    4時間以上完全に乾燥させます。この間、水分が付着しないよう十分注意してください。(使用環境と素材により乾燥時間は異なります) 完全乾燥すれば、ご覧のとおり!撥水・防汚効果がプラスされます。

再利用時の
コツ

新品のスプレーを使用するときにも使えるコツです!

  1. カンを温める

    1.ぬるま湯に浸して
    缶を温める

    気温が低い時、使いかけを再使用するときはスプレー缶をぬるま湯に浸して温めると、ガス圧が安定して、塗装面にダマが発生しにくくなります。また、噴射力が安定するので、ストレスフリーに作業を進めることができます。

  2. 噴射口の掃除

    2.噴射口の
    クリーニング

    噴射口が、画像のように汚れたまま、塗装をすると、思わぬ方向に塗料が飛び、衣服や周りを汚す原因となります。汚れていた場合は、爪楊枝などを使用して塗料を取り除き、キレイな状態で作業を始めましょう。

  3. 缶を振る

    3.缶をよく振る

    塗料の性質上、缶の中で沈殿しやすくなっています。使用する前に、缶を20秒以上よく振り、噴射してください。また、吹付けのたびによく振ることで、よりキレイに発色します。

  4. 缶を逆さまにして空吹き

    4.逆さまにして
    空吹き

    塗料があまったら、次回にまた気持よく使えるよう、逆さまにして2秒ほど空吹きし、ノズル内にたまった塗料を外に出して、ノズルを拭き取り、しっかりキャップをして保管しましょう。

  5. 直射日光を避けて保管

    5.直射日光を
    避けて保管

    どのスプレーにも言えることですが、高圧ガスを使用した製品なので、直射日光の当たらない、湿気の少ない、お子様の手の届かない場所に保管してください。

よくあるご質問

FAQ

商品関連動画

Movie

実演販売士紹介編
実演販売士
紹介編
実験②
実験②
実験①
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番外編
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デニム編part2
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デニム編part3
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デニム編
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紙編
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木材編
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コンクリ編
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布シート&フロア編
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商品詳細

Line up

液体保護スプレー 布シート&フロア用

日本製

販売価格
¥1,980
品名
液体保護スプレー 布シート&フロア用
内容量
300ml
成分
  • ケイ素化合物
  • エタノール
特徴
  • ●クルマの布シートなどのインテリアに、シューッとスプレーして乾かすだけで、施工物本来の風合いを落とさず、手軽に撥水、防汚効果をプラスできます。
  • ●国内初の水性エアゾールタイプなので、イヤなニオイがせずクルマのインテリアにも安心して使用可能!しかもノンフッ素!
  • ●水はけが良いので、カビの繁殖を抑え、お掃除の手間を省けます。
  • ●ジュース、食べこぼしだってなんのその!コーティング効果が手軽に手に入ります。
施工可能素材
シート、フロアなどのインテリア、オープンカーの幌、その他染みこむ素材(綿,ポリエステル,ナイロン,布製品など)※素材の状態によっては効果が十分に得られない場合がございます。目立たない部分で予めテストして、問題ない事を確認し全体にご使用ください。
施工に
適さない素材
あらかじめ撥水処理が施されたナイロンやビニール,ドライ素材,エナメル,シルクなどの色落ち,シミになりやすいもの,レザー,合革,革製品,シリコンやゴムなどの弾力があるもの,ニスや塗装が施された木材,その他染み込まない素材(樹脂部分や素材に一度に多量に付着するとシミになる可能性がございます。付着した際は速やかに拭きとってください)
使用方法
①塗布したい部分の汚れを硬く絞ったタオルやブラシなどで落とし、よく乾燥させてください。 ②缶を10回ほどよく振り、施工したいものから20cmほど離し、全体にまんべんなく、しっとり染みこむまでスプレーします。 ③4時間以上完全に乾燥させます。この間、水分が付着しないよう十分注意してください。(使用環境と素材により乾燥時間は異なります) ※より効果を得るためには、塗布と乾燥を複数回繰り返すことをオススメします。※塗り重ねで効果は高まりますが、撥水剤なので、完全防水はできません。